ペニス増大方法~チントレとペニス増大サプリで短小包茎改善!~

ペニス増大チントレジェルキングとミルキング

ジェルキングとミルキングの違いは?

お金が掛からないチントレとして有名なジェルキングとミルキング。
これらのチントレに期待できる効果は全くといって良いほど同じです。

では、ジェルキングとミルキングの違いはどこにあるのでしょうか?

これらのチントレの違いは「やり方」にあります。
同じ効果が期待できるものなので、やり方も似ているのですが、
違いが少しありますので以下で紹介します。

ジェルキングのやり方

ジェルクとも呼ばれるジェルキングのやり方は、ローションやジェルなどの潤滑剤を使って、
ペニスを体側から、亀頭側に向かってしごいていきます。

手でOKマークを作り、図のAの部分から、図のBへ向かって手をスライドさせていきます。

そして、Bの位置で手を離すときに、反対の手でAの位置を掴み、Bへ向かってスライドさせる。 この繰り返しがジェルキングです。

これをすることで、ペニス内の血流を圧迫することができ、
ペニスに対して太く長くなろうとする圧力を掛けられるので、
ペニス増大に有効なチントレだとされているのです。

ジェルキングを行うときのペニスの状態は、7割程度の勃起状態が良いとされています。
ですが、これは目安です。と言うのも、握る強さでこの辺は調整する必要があるからです。

ずっと、ペニスの勃起率を7割程度に維持できる人は少ないでしょう。
なので、実際にジェルキングしながら、勃起状態に合わせて握る強さを加減するしかなく、
この辺は感覚で覚えていくしかありません。

ただし、勃起率が5割を下回ったり、逆に9割を超えると、ジェルキングが成立しません。
やればわかりますが、勃起状態が弱すぎるとペニスに圧力を掛けられず、
逆に勃起状態が高すぎると、ペニスが硬くなりすぎて圧力が掛け難くなります。

勃起率を6割から8割にコントロールしつつ、ペニスにしっかり圧力が掛かるように、
握る強さを調整
しながらジェルキングを行いましょう。

ただし、圧力を掛けすぎるとペニスが怪我をしてしまいます。
一番なりやすいのが「フグ」と呼ばれる状態。その次が亀頭などの内出血です。

フグはカリ下の包皮部分が膨らんでしまう状態のことを言いますが、
これは1日あればほぼ元通りになるので、そこまで深刻になる必要はありません。

ですが、内出血による血豆は、治るまでに時間が掛かるだけではなく、
最悪、あとが残ってしまうので注意が必要です。

ジェルキングで掛ける圧力は、いきなり強くするのではなく、
日々少しずつ様子を見ながら上げていくようにしてください。

尚、潤滑剤となるローションやジェルは必ず使用して下さい。 石鹸やシャンプーなどでの代用は、肌を痛めてしまい、 後々ものすごく後悔することになりますので絶対にやめて下さい。

お金が掛からないチントレとは言え、この部分にお金が掛かってしまうのですが、 ローションもジェルも、こだわらなければ非常に低価格です。 ジェルキングを行うのであれば、迷わず用意して下さい。

最後に、ジェルキングは毎日行った方が良いのですが、
たまに休みを与えて回復させて上げる方が効果的だと言われています。

「2日行って1日休む。」「3日行って1日休む。」など、
生活スタイルに合わせてジェルキングを実践してみてください。

ミルキングのやり方

ミルキングはペニスを体側から、亀頭側に向かって順番に手で握っていきます。
体側に小指でも親指でも良いので、やりやすいようにペニスを軽く握ります。

そして、その握った手の指を、体側から順番に強く握っていくのです。
そうすると、牛の乳搾りの要領で、ジェルキングと同じようにペニスに圧力が掛かります。

その他、実践時のペニスの状態や注意事項などは、ジェルキングと全く同じなのですが、
違いがあるとすれば潤滑剤を「使う」「使わない」でしょう。

ジェルキングは潤滑剤が必須になりますが、ミルキングは潤滑剤がなくてもできます。
ただ、個人差がありますが、ミルキングも回数を行うと肌とはだが触れるものですから、
だんだんとヒリヒリしてしまいます。なので、潤滑剤などでの対策は必要になるかもしれません。

ジェルキングやミルキングのペニス増大効果は?

ジェルキングとミルキングのやり方がわかったところで、
一番気になるのはペニス増大への効果ではないでしょうか?

ジェルキングやミルキングを始めるにしても、効果がなければやる意味がありませんからね。

効果については個人差が大きいようですが、ジェルキングやミルキングを日々実践しても、
簡単にペニスが大きくなるようなことは残念ながら無い
ようです。

一番有名で簡単なチントレ方法ですから、多くの人が実践しているのですが、
その効果はあまり期待できないのが現実です。
まだ、ペニスを手で引っ張るだけの方が効果的と言えるほどです。

とは言え、ペニス増大の効果を得られた人も少なからずいますし、
世界的に有名なチントレ方法ですから、全く効果がないとは言えないでしょう。

それでも、日本人の成果を見てみると、ジェルキングやミルキングだけを実践している人の結果は、
「半年頑張ったけど、誤差の範囲しか長くならなかった。」
「3ヶ月真面目に実践したが、1ミリも変化なし!」
など、やはり非常に残念なものになっているます。

この結果を見ると、世界的にジェルキングやミルキングが、
なぜここまで評価されているのか分からない感じです。

ですが、その答えは別なところにありました。

日本人でジェルキングやミルキングでペニスを大きく出来た人は、
別なチントレを平行してやっている人が多いのと、
ほぼ全員がペニス増大サプリや精力系成分のサプリなど、
ペニス増大に良いと思われるサプリメントを飲んでいる
のです。

このことは、別なチントレでも全く同じです。
ペニスが大きくなるようにペニス増大サプリを摂取しつつ、
そのサポートとして物理的トレーニングで増大を促がす。

この方法がペニス増大成功の鉄板パターンのようです。

注意したいのが、ペニス増大サプリもチントレも、個人差があり得られる効果が違うと言うことです。
なので、どの方法が良いかあなた自身で試していく必要もあります。

最初からハードにいろいろなことを試す必要は無いと思いますので、
以下のページで紹介しているような、簡単な方法から試してみてはどうですか?

ペニス増大サプリは、口コミなどで評価の高いものから試すことをオススメします。

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