ペニス増大方法~チントレとペニス増大サプリで短小包茎改善!~

ペニス増大 ペニス増大Q&Aペニス増大手術、長茎術

ペニス増大手術や長茎術でペニスは確実に大きく出来るの?

短小だと思っている人、ペニスを少しでも大きくしたい人など、ペニスを大きくしたい男性の多くが、 確実に大きく出来る方法として考えるのが、クリニックでのペニス増大手術や長茎術です。

手術してペニスを大きくするのだから、間違えなくペニスが大きくなる!

そう思うのは自由ですが、現実はそんなに甘くありません。 「手術しても1cm弱の増大で終わってしまった。」「手術後1年も待たずに元通り・・・。」 このようなケースも少なくないのです。

実際、手術後で思うような成果を得られなかった人が、訴訟を起こしたり、 病院側の人を襲ってしまうという刑事事件まで起きています。

手術の仕方、個人差など、手術してもペニスが大きくならない理由はいろいろあるのですが、 ペニス増大手術や長茎術が、確実な増大方法でないことは、しっかりと認識しておいてください。

また、手術後の回復に時間が掛かったり(ダウンタイム)、後遺症が残り苦しんでいる人もいます。

さらに、手術の費用は消して安くありません、むしろ高額です。 ネットなどで価格を調べて、手術をする割には比較的安価だと思う人もいるかもしれませんが、 ネット上に掲載されている費用は、あくまでも基本的な料金、参考価格です。 実際に見積もりをお願いすると、その2倍、3倍になることも少なくありません。

確実にペニスが大きくなるわけでもないのに、体へのリスクが高く、費用も高額になりがちな ペニス増大手術や長茎術、これらの手術を受けるメリットはあるのでしょうか?

これらの手術を完全否定するわけではありません。 実際に大きくなって満足している人もいます。ただ、後遺症や増大が確実でないことを考えると、 リスクに大して得られるものが少なすぎるギャンブルだと思うのです。

日々、ペニスに不具合を感じたり、ペニスが使い物にならなくなったら、後悔してもしきれません。 もし手術を考えているのなら、以下の文章にも是非目を通し、しっかり時間を掛けて検討してください。

そして、一番大事なことを書いておきます。

それは、ペニス増大手術や長茎術は、通常時のペニスを大きくするもので、 けして勃起時のペニスを大きくするものではないということです。

クリニックのサイトには、ペニスが数センチ大きくなるようなことが記載されていますが、 本当に大きくなったとしても、それは通常時にペニスサイズの話で、勃起時の大きさはほぼ変わりません。

手術の種類でも違いますが、長茎術であれば、勃起したときに体内から出てくる部分を引き出すだけですので、 勃起したときのサイズはほとんど変わらないのです。

通常時の大きさを求めているのなら、これから時間を掛けて手術を検討しても無駄な時間ではありませんが、 勃起時のペニスサイズを大きくしたいのであれば、以下の文章を読むのは無駄な時間となります。

もしあなたが、勃起したときのペニスサイズを大きくしたいと思っているのなら、 ペニス増大サプリやチントレを検討して下さい。

サプリの選び方を間違えなかったり、地道に継続することで、きっと効果を得られるはずです。 サプリを購入すればお金は掛かりますが、手術するよりも安価ですし、リスクは基本的にゼロです。

参考ページ

通常時を大きくしたく手術を考えている人も、まずはサプリやチントレから初めても遅くはないはずです。 以下、ペニス増大手術や長茎術について書いていきますが、それも踏まえてサプリやチントレも検討して下さい。

増大系手術の種類は?

ペニス増大や長茎術と呼ばれている手術について紹介しますが、 クリニックによって手術の内容や呼び方が変わることを覚えておいてください。

「切らない手術」と同じ呼び方をしていても、手術の内容が少し違うことがあります。 概ね同じ手術内容ですが、細かい部分の違いがあったりします。

また逆に、全く同じ手術でも、呼び方がクリニックによって違うことがあります。 各クリニックで独自の名前をつけていることも多いからです。

このようなことがありますので、以下で説明する内容は一例になります。 「こんな感じの手術があるのか!」そう思う程度にとどめていただき、 詳細は必ずクリニックで確認してください。

切る長茎術(靭帯剥離法)

ペニスと体は靭帯でつながっていますが、その靭帯を切ってペニスを体外に引き出す手術方法です。

靭帯を切るので時間が経っても元に戻る可能性が低く、増大効果が得られやすい方法なので、 長茎術として多くのクリニックで実施されています。

切らない長茎術(埋没陰茎長茎手術)

ペニスを体外に引っぱりだした状態で、ペニスと体をつなぐ靭帯を縛って固定する手術方法です。 靭帯を切らずに済むのでこの方法を選択する人も多いです。

ただし、ペニスを無理やり引き出した状態を固定しているだけなので、 「サイズが元に戻ってしまう。」「違和感がある。」などのケースも少なくありません。

下腹部脂肪吸引による長茎術

名前の通り、下腹部の脂肪を吸引する手術です。 ペニス付け根の上部側の脂肪を吸引することで、ペニスが大きく見えるだけではなく、 実際にペニスの有効長も出るのです。

ペニスを直接いじるわけではないので、手術によってペニス自体に起こるリスクは 低くなると考えられる手術方法です。

亀頭増大などの増大手術

ペニス増大手術といえば、この亀頭増大手術のことを指す場合が多いです。 ちなみに、長さを求めるのであれば、上気した長径術がメインになります。

亀頭増大手術は、亀頭部分になんらかの薬剤を注入し、亀頭を大きくする手術方法です。 注射器でカリ部分をメインに亀頭に薬剤を注入するだけなので、短時間の施術時間で済みます。

注入する薬剤は、クリニックによって違いがあったり、いくつか選べたりするのですが、 ヒアルロン酸などは時間の経過と共に体に吸収されてしまうので、長期間効果を維持するのは難しいようです。 そのため、体内に吸収されにくい薬剤を使うこともあります。 その他、自分の脂肪を注入する方法もあります。

また、注入することで、亀頭が大きくなるだけではなく、包茎対策や早漏対策になることがあり、 そういった目的で施術を希望する人も少なくないようです。

ただし、変色や薬剤がいびつに体内に吸収された結果の変形など、リスクも少なくありません。

亀頭増大以外にも、サオ部分に薬剤や脂肪を注入する増大手術がありますが、 効果やリスク等は亀頭の場合とほとんど同じです。

ペニス増大、長茎術と呼ばれる手術について簡単に説明しましたが、実際に施術するときには、 いくつかの手術を同時にする人が多いようです。

例えば、長茎術と亀頭増大や包茎手術をセットで施術する人は、特に多いようです。 このセットで施術することが、金額が上がるカラクリでもあります。

どの手術方法が一番良いのかは、ペニス増大の目的で変わってきますので、 一概にどの方法が良いかを現時点で判断するのは難しいです。

ただ、クリニックによって出来る手術と、出来ない手術があります。 なので、いくつか気になる手術方法があるのであれば、一つのクリニックにとらわれず、 いくつかのクリニックで話を聞いた方が良いでしょう。

手術後の痛みや生活への支障はどの程度ある?

手術後の痛みは、手術の内容や体質によっても左右されるのですが、それなりに覚悟した方が良いです。 術後に痛みがしばらく引かないケースも少なくないのですが、亀頭増大などで、 「2ヶ月経っても触ると痛い。」なんてこともあります。

痛みを我慢できるレベルや回復には個人差がありますが、無痛で出来るような手術ではありません。 どの手術も短時間で終わるケースがほとんどですが、痛みは普通にありますので、 心配な方は事前に病院から説明を受けておきましょう。

手術後の生活への支障は、病院からの注意や指示があります。なので、クリニックによって違いがあります。 また、痛みと同じように、個人差もあります。

お風呂は、患部をぬらさずにシャワーを浴びるだけでしたら、当日より可能のことが多いです。 ただし、痛みがあってシャワーは無理と言う人もいます。

患部をぬらしてシャワーを浴びてよくなるのは、早いと3日後、遅いケースだと2週間後です。 2週間ぬらしてはいけないことにも驚きますが、冷静に考えて3日間も患部をぬらせない方が驚きです。 長茎術にせよ、増大手術にせよ、手術時間が短くても、それなりに大変なことをしているとここで認識できます。

入浴は、患部をぬらして良いタイミングと、基本的に同じになりますので、 早いと3日後から大丈夫になり、遅いと2週間後からOKとなります。

飲酒にも制限があります。飲酒は3日間禁止で、その後患部の状態によって解禁となります。 患部の治りが悪かったり、痛みが残っているようだと、なかなか飲酒の許可が出ませんが、 通常は1週間から10日程度で飲むことが出来るようになります。

ただし、最初は少量の飲酒許可ですので、しばらくは思うようには飲めないと思っておきましょう。

行動制限は、運動卯や肉体労働、バイクや自転車に制限が出るケースが多いです。 激しい運動は1週間程度禁止になることが多いです。 激しい運動がダメですので、肉体労働の人はその期間仕事が出来ませんので注意が必要です。

また、バイクや自転車にも1週間程度のることが出来ません。 通勤でバイクや自転車に乗れず不便な思いをする人が多そうですが、通勤ではなく配達などの仕事で バイクや自転車を使っている場合は、仕事自体が出来なくなるので注意して下さい。

そして一番制限されてキツイと言われているのが、性行為の禁止期間です。 1週間~1ヶ月の禁止期間が設けられます。 なかなか厳しい期間を過ごさなければいけないのですが、体のためですので絶対に守って下さい。

最後に、病院側からの注意等ではなく、体験者の声として良く耳にするのがトイレの問題です。 患部がペニスになるので、しばらくは個室で用を足すようになります。

患部に包帯等を巻いていたり、術後亀頭周りが腫れたり、浮腫んだりするので、 いつも通りに用を足すのは難しいのです。

毎回個室を利用するのが大変なことはもちろんなのですが、痛みや違和感などで オシッコをすること自体が大変に感じる人も少なくありません。

仕事や生活環境を考えて、かならず事前にクリニックに相談するようにしてください。

また、可能であるなら、術後にしばらく休めるようなタイミングで手術を受けた方が良いでしょう。 最低でも3日間、出来れば1週間は休める方が良いと思います。

術後すぐに仕事することも出来ますが、何かと不便ですし、気になって仕事どころではなくなるケースがほとんどです。 最低でも3日間は休めるように準備してから手術を受けて下さい。

手術に対する疑問

手術に関する疑問は、各クリニックの「良くある質問」や「Q&A」を見てもらえば良いと思います。 また、それで解決しない場合は、必ずクリニックに問い合わせて解決してください。

なので、ここでは代表的な疑問についてだけ紹介してきます。

手術時間は? 入院は必要なの?

手術に掛かる時間は、手術の内容やクリニックで変わってはきますが、 長くても1時間を越えるケースはないと思われます。 手術の準備時間などは別になりますが、純粋な手術時間となれば、通常は15分から30分程度です。

入院は必要ありません。全てのクリニックが日帰りでの手術になると思ってください。

余談ですが、手術後の電話対応の時間がクリニックによって違います。 痛みや、患部の状況の変化で心配になり、クリニックに問い合わせたいときがあるのですが、 クリニックの対応時間がそれぞれ違うので事前に確認しておきましょう。

一番長い対応時間のクリニックですと24時間電話対応してくれます。 24時間までは必要ないと思いますが、朝早くから夜遅くまで対応している クリニックが望ましいと思います。

女性に見られるのが恥ずかしい

ここで言う女性とは、クリニックの先生や看護師などのことです。 全てのメンズクリニックではないかもしれませんが、プライバシーへの配慮が必須の分野ですので、 クリニックの多くで、医師や看護師、スタッフの全員を男性にしています。

なので、クリニックで女性の目を心配する必要は通常はありませんが、 心配なら事前に問い合わせてみましょう。

また、他の患者さんと会うこともほとんどありません。 患者さん同士が鉢合わせしないように、予約の時間に余裕をもっているクリニックがほとんどです。

カウンセリングは個室で実施されますので、他の患者さんの目を心配する必要は通常ありません。 この辺も来院前に、クリニックに問い合わせると良いと思います。

手術するのに陰毛は剃るの?

手術の種類やクリニックにより変わってきますが、長茎術であれば多かれ少なかれ陰毛を剃ります。 剃られる範囲はクリニックによりマチマチです。

パイパン状態にされてしまうこともありますが、通常は切開する部分のみを剃ることが多いので、 ペニスの付け根を少し剃るといった感じになります。

一部分でも剃ってしまうと、伸びてくるまでに時間は掛かりますが、 術後の回復時間があるので、陰毛もその時間と共に生えてきます。

きれいに生え揃うまでには、1ヶ月以上掛かると思いますが、 部分剃りが目立たなくなる状態でしたら、そこまでの時間は必要ありません。 1週間から10日程度で、目立たなくなると思います。

周りにバレずに手術を受けられる?

病院に出入りしているのを、知り合いに見られたりしなければ、 基本的に手術したのが第三者にバレることはないと思います。

ただし、ダウンタイム(回復期間)でのトイレ問題などもありますので、気をつけないと 「何かあったの?」と心配されてしまうかもしれません。それでも、ペニスの手術をしたとは 思われないでしょうから、知り合いなどにバレることはまずないでしょう。

知り合いにはバレませんが、奥さんや彼女には絶対にバレてしまいます。 一緒に生活をしたり、エッチをする相手ですから、ダウンタイムの間にバレるかも知れませんし、 エッチのときにバレるかもしれません。

ペニス関連の手術ですから、奥さんや彼女など、パートナーにだまって手術するのはルール違反です。 手術前にしっかり相談をしておいてください。

どんな疑問でも、事前にクリニックに問い合わせて必ず納得してから手術を受けてください。

失敗例や後遺症などのリスクはあるの?

長茎術も、ペニス増大手術も、失敗例や後遺症のリスクはあります。 クリニックによっては、そのようなことは「絶対にない!」と言い切っているところがありますが、 普通に考えて全くリスクがないなんてありえません。 ペニスの手術以外の簡単な外科手術でも、失敗や後遺症のリスクはあるのです。

長茎術やペニス増大手術をしたら、「高い確率で失敗する。」「必ず後遺症が残る。」 なんて話ではありませんので、過剰に心配する必要はありません。

ですが、そう言ったリスクがあることを理解し、覚悟したうえで手術は受けないといけません。

クリニックとの事前の話し合いで、失敗と思われるケースはかなり減ると思われます。

「5cm大きくなると聞いていたのに、手術しても2cmしか大きくならなかったから、手術で失敗したんだ。」 なんてケースは、事前の話で回避できることです。

事前にクリニックから、「5cmは長くなります!」と聞いていれば失敗と思いたくなりますが、 「1cm~5cm長くなると思います。」と聞いていれば、「2cmだけだったか・・・。」と ガッカリしても失敗だとは思わないでしょう。

なので、施術するとどのような変化を得られるのか、しっかりと説明を受けて、 疑問に思ったことはどんな細かいことでも聞いて解決しておいてください。

後遺症については、クリニックでもある程度予測が付くこともあると思いますが、 説明をしてくれないことも多いです。

例えば、「長茎術で長くなった場合、元に戻ることはないのか?」

こんな質問をすると、ほとんどのクリニックは「元に戻ることはない。」と返事します。

でも、実際に元に戻ってしまうことがあるのです。 なので、後遺症に関しては、あなた自身で情報を集め、どのような後遺症があるのか? どのようなリスクを覚悟しておくべきなのか? 把握しておく必要があるかもしれません。

もちろん、どのような返事が返ってくるかはわかりませんが、 後遺症について疑問に思ったらクリニックに質問するのは良いと思います。

参考程度に手術した人から聞いた、後遺症の例を箇条書きで紹介しておきますが、 他の情報もネットには多くあると思うので、あなた自身でも調べてみてください。

以下、寄せていただいた後遺症と思われる症状です。

切る長茎術が確実だと説明を受けて施術したが、あまり長くならなかったうえに、勃起時の角度がうえを剥かず水平になってしまった。

亀頭増大手術をしたが、1ヶ月以上経っても裏スジの周りが水ぶくれのような状態になっていて全く治らない。オシッコの出方も変だし、この状態では気持ち悪くてセックスも出来ない。

手術をしてからオシッコの勢いが弱くて困っている。思っていない方向に飛ぶこともあるので、最近は大の方で座ってしている。

切らない長茎術を受けたけどずっと違和感が引かない。痛みと言うのは元々なかったが、2年経った今でも違和感が残っている。

亀頭増大手術をしてから3ヶ月近く経つのに、亀頭が部分的に変色してしまっていて、注射をした部分の内出血も治らない。

切らない長茎術をしたが、痛みがなかなかおさまらないので糸を除去するための再手術を考えています。

長茎術と亀頭増大手術を同時に受けたのですが、回復するまでにすごく時間が掛かりました。最初に手術してから3年近くたっていますが、靭帯を切ったはずの長茎術も長さはすっかり元通りです。亀頭増大は半年も待たずに元通りになるので、何度も繰り返し注射をしていたのですが、吸収される部分とされない部分が出てきたのか、注射のあとが問題なのか、亀頭にしこりのようなものが部分的に出来てしまい、形がドンドンいびつになってきてしまいました。お金もペニスもすっかり取り返しがつかない感じです。

このような後遺症と思われる症状が出ることがあります。 手術して必ずおきるものではありませんが、このようなリスクがあることは理解しておくべきです。

そして、必ず手術に関するリスクをクリニック側から説明してもらって下さい。 リスクゼロなんてことは、絶対にありえませんので、リスクについて説明できない、 もしくは説明しないクリニックは信用しない方が良いでしょう。

クリニック側の説明を受けて、しっかり理解と納得が出来てから手術を受けて下さい。

手術の前にやるべきことがありませんか?

「ペニスを大きくするなら、手術しかない!」

もし、あなたがそう考えているのなら、少しだけ考え直してみませんか?

ペニス増大サプリやチントレ(ペニストレーニング)で、必ずペニスが大きくなるとは言えません。 ですが、ペニスが増大する可能性が高いサプリを飲みながら、簡単で効果が高いと考えられるチントレをすれば、 「もしかしたら、ペニスが大きくなるかもしれない?!」そうは考えられないでしょうか?

自分もペニス増大の経験者ですが、平常時のペニスであれば、比較的短期間で大きくなった記憶があります。

自分は仮性包茎を治したいのと、勃起時のペニスサイズを大きくしたかったので、あまり通常時を意識することなく、 ペニス増大サプリを飲みながら、誰でも出来る簡単で無料のチントレをしていたのですが、 2ヶ月を待たずに通常時のペニスが長くなり、亀頭が露出している機会が増えてきました。

勃起時のペニスサイズが大きくなるには、もう少し時間が掛かったのですが、通常時はあっさり 大きくなった印象があるので、長茎術を受けるのは自分と同じことをしてからでも良いと思いいます。

サプリを買わなければいけないので、多少のお金は掛かりますが、 大金が必要になる手術をしなくても済むかもしれません。

チントレで多少の時間はとられますが、自分がやっていたチントレは入浴時に5分程度です。

そしてなにより、長茎術では難しい、勃起時のサイズアップが見込めるかもしれません。

大きなリスクを背負い、大金をはたいて手術を受けるのも良いですが、 まずはペニス増大サプリ飲みながらチントレを同時に行う、ハイブリッドチントレを試して欲しいです。

3ヶ月、出来れば半年間ハイブリッドチントレを続けて、全く成果が得られないのであれば、 その時に手術を考えれば良いでしょう。手術をするのは、 ハイブリッドチントレを試してからでも遅くはないはずです。

自慰分が実践した方法は、こちらで解説しているので、良かったら目を通してみて下さい。

ペニス増大手術、長茎術まとめ

ペニス増大手術や長茎術を否定したいわけではありません。 手術を受けて満足している人も多くいる。そんな事実も知っていますし理解もしています。

ただ、個人的に掛かる費用、得られる効果の確実性、そして何より体に傷をつける。 これらのことを考えた時に、どうしても手術をお勧め出来ないのです。

お金を払って高い確率で満足する効果を得られるのであれば、 迷わず最終手段としてオススメできますが、現状ではそんなことはありませんし、 むしろ後遺症などのリスクにおびえなくてはいけないのです。

ペニス増大サプリやチントレで失敗しても、別なサプリを試したり、別なチントレに挑戦すれば良いのですが、 手術の場合、ダメだったからと言って、別なクリニックに行くことも難しいです。

手術はペニス増大サプリやチントレと違い、失う費用が大きいだけではなく、 体に傷が残ることを忘れてはいけないのです。

なので、やはり個人的にはペニス増大サプリとチントレで頑張って欲しいです。 何度失敗しても、何度でもやりなおせます。

どうしても手術を受けるのであれば、しっかりクリニックの話を聞き、 全ての不安を払拭したうえで施術を受けて下さい。わずかな疑問も残してはいけません。 晴れ晴れとした気分で手術の日を迎えられるようにしてください。

あなたの手術が上手くいくことを願っています。


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